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	<title>子育て | 双子育児応援コミュニティ</title>
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	<description>双子育児をする親に子育てと教育についてお伝えします</description>
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	<title>子育て | 双子育児応援コミュニティ</title>
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		<title>副業解禁時代に最もオススメできる一冊</title>
		<link>https://twins-kosodate.com/LP/side-business</link>
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		<dc:creator><![CDATA[daidai]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Jun 2021 20:48:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[副業]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; &#160; 子育ては本当にお金がかかりますよね。 「超」がつく程の、少子化＆高齢化。 政府は産んで欲しいと言いますが、 子育て世帯は皆がこう思っています。 &#160; 「だったら産んだ後でも子育てしやす...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子育ては本当にお金がかかりますよね。</p>
<p>「超」がつく程の、少子化＆高齢化。</p>
<p>政府は産んで欲しいと言いますが、<br />
子育て世帯は皆がこう思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「だったら産んだ後でも子育てしやすいような環境を整えて欲しい」と。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで言う環境とは、ぶっちゃけ「お金」が大きいですよね(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チャイルドシートやベビーカーにももちろん費用はかかりますが、<br />
産んだ後の方が遙かにかかります。</p>
<p>私のような双子育児中なら、将来的に同時に多額の費用が発生してしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここでその費用を補う選択肢としては、４つあると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-744" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2021/06/7a9d64ecec2e07c00a3555c86a41969b.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2021/06/7a9d64ecec2e07c00a3555c86a41969b.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2021/06/7a9d64ecec2e07c00a3555c86a41969b-300x199.png 300w" sizes="(max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt;">①給料が高い所へ転職する</span></p>
<p>
確かにそのような場所があれば理想です。</p>
<p><strong>しかし、例えば未就学児を育てているなら、環境の変化が大きくなる転職は、あなたにも家族にも負担が発生してしまいます。それに給料が高くても、毎晩残業がある所だと、家族との生活を犠牲にしますし、あなたの健康への影響も懸念されますよね。</strong></p>
<p>
子どもが手のかからない年齢なら構いませんが、<br />
万人にお勧めできる方法ではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt;">②普段の生活を切り詰める</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
夫婦共働きだけど、多額の費用がかかる将来に備えて、毎月コツコツ貯蓄をしたい。<br />
スーパーのチラシを眺めながら、より安い商品を購入。<br />
あるいは、セール品を狙って購入しに行く。</p>
<p>家計のために、知恵を絞る姿勢は素晴らしいものがあります。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>しかし、安さばかりに目がくらむと費用対効果の視点を忘れてしまいます。</strong></span></p>
<p><strong>例えば、セール品を狙ってお店を移動するのは、</strong><br />
<strong>車ならガソリン代が余計にかかったり、タイヤの消費に繋がり、結果的に余計に費用が発生する可能性があります。</strong></p>
<p><strong>それに貴重な時間を削ることにもなってしまう。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>30代半ばになって、<br />
少し健康にも気をつけるようになりました。<br />
全てではありませんが、体に良いものは値段もそれなりに高い(笑)</p>
<p>安いもばかりに目がくらむと、大切なことを忘れてしまいますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あとは、女の子ならオシャレもしたいし、<br />
親としては自分たちの収入で子どもたちの将来に制限をかけたくない。</p>
<p>よって、根本的な解決にはなっていません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt;">③国を動かす</span></p>
<p>
子育てをしている世帯でもっと子育て世帯を支援して欲しいと署名活動をして、<br />
数の力で国を動かすのです。</p>
<p>しかし、もう皆さんお気づきの通り、国を動かすには時間もお金もかかります。<br />
子育ては待ってくれません。</p>
<p>よって、４つの選択肢の中で一番オススメできない方法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;"><strong>④副業に取り組む</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-746" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2021/06/cced1db07bd0a52903406d97ec450677.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2021/06/cced1db07bd0a52903406d97ec450677.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2021/06/cced1db07bd0a52903406d97ec450677-300x199.png 300w" sizes="(max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>最近は副業を認める会社も増えています。<br />
昭和･平成のような年功序列･終身雇用は崩壊しており、企業も個人の面倒を一生見ることが出来なくなっています。</p>
<p>
<span style="color: #ff0000;"><strong>よって、企業としては優秀な人材を除いてどんどん人員削減を行うでしょう。</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>コロナ禍でリモートが盛んになり、AIの発達により、人はこれまでの時代よりも要らない方向に流れています。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし、あなたが収入源を会社勤めをすることで手に入る給料しか無ければ、<br />
将来はどうなってしまうかは容易に想像できます。</p>
<p>しかも、まだまだ子育てにお金がかかる状態。</p>
<p>だったら、国や企業に頼るのでは無く、自らの力で稼いでいく術を身につけるしかありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、<br />
副業に取り組むべきなのです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">理想は今の会社に勤めたままで、副業として取り組んでいくことです。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>なぜなら、転職すると環境が変化し、それに慣れるまでに時間がかかるため、副業に取り組む余裕は無くなります。今の環境に慣れた状態で、新しく副業の活動をするのが、肉体的･精神的にも安全です。(よほどひどい会社で無ければの話ですが)</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>よって、この方法が最もオススメできる選択肢となります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうは言っても、<br />
何から取りかかれば良いか難しいですよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私も、書店に行って副業系の書籍を読みあさりましたが、<br />
その中で最もオススメできる一冊を紹介したいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 14pt;">タイトルは</span></strong></span></p>
<p>
<span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 14pt;">「特別なスキルがなくてもできる　月収＋10万円　こっそり副業術」</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B095S43NXS/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B095S43NXS&amp;linkCode=as2&amp;tag=kosodate0eef-22&amp;linkId=076bbee9ff22432361177a37feb8062b" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;MarketPlace=JP&amp;ASIN=B095S43NXS&amp;ServiceVersion=20070822&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;Format=_SL250_&amp;tag=kosodate0eef-22" border="0" /></a>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>著者は土谷愛さんという若い女性の方。</p>
<p>著者の紹介欄を見ると、<br />
内気な性格であり就活では約100社に断られた経験を持っている。<br />
やっと就職したが、成績はビリ。<br />
(内気な性格ですが、就職先は営業職という状態でした　笑)</p>
<p>しかし、ある出来事がきっかけで自分の強みを発見し、成績はトップになりました。<br />
現在は営業職を卒業し、起業家として活動されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>皆さんにもオススメできる内容であるため、<br />
私なりの書評を行います。</p>
<p>～以下、書評～</p>
<p>約190ページある書籍ですが、内容は非常に簡潔にまとめられており、<br />
普段本を読まない方でも読める内容となっている。</p>
<p>なお、レビューで最高評価が目立っており、もしかしてサクラではと疑う方もいるかも知れませんが、個人的に高評価で間違いない内容です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>タイトルである「こっそり副業術」とは、会社にバレなくても副業が可能だということ。</p>
<p>最近は副業を認める会社も増えてはいるが、まだ少数派。そのような状況で大々的に副業をやっていますと言える方は少ないと思われる。</p>
<p>その助けになるのが本書。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が思う本書の特徴を以下に記します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>･副業というハードルを出来る限り低くできるように、具体的な手順が示されている。</strong></span></p>
<p>→読者が迷うことなく実践できるように工夫がされている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">･豊富なワークがありそれらを埋めることで、自然と商品が出来上がってしまう仕組みとなっている。</span></strong></p>
<p>→読みながら商品作りまで取り組める。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>･自己分析を使った自分の強みの発見</strong></span></p>
<p>→商品作りの前提は、自分の強みを活かすことである。そして、強みを発見するためには自己分析が必要だと主張。<span style="color: #000000;"><strong>自己分析のプロである筆者曰く、強みが無い人は存在しない。</strong></span>自己分析のワークもあり、<strong>自分では当たり前と思っていたことが、実は強みであると発見できる。</strong></p>
<p>著者は、自分の強みを活かすことで営業成績トップとなりました。<br />
つまり、強みを知っているか知らないか、それを活かしたかどうかで人生が変化したのです。</p>
<p><strong>自分の強みを知る→それを活かした商品を作る→いざ販売！</strong></p>
<p>以上が本書のおおまかな流れとなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>･商品を出品した方のエピソードがある</strong></span></p>
<p>→いざ商品を出品しようとすると、自分には何も無いと尻込みしてしまう方は多い。本書では、自分には何も無いと思っていた方の出品までのエピソードがあり、<strong>自分の当たり前が他人にとっては当たり前では無いことが実感できる。これから副業を始める方にとって、勇気を与えてくれるものである。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">･各スキルシェアプラットフォームの特徴と紹介</span></strong></p>
<p>→副業として開始するには、スキル等を売買できるプラットフォームを活用するのが便利。現時点で世に出ているプラットフォームを把握し、自分に合ったものを選ぶように出来る。</p>
<p>全く知らない方からすると、こんなにサービスが合ったのかと驚かれると思います。<br />
会社に頼らなくても、個人が活躍できる場は、実は既に用意されていたことが分かります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上が本書の特徴です。</p>
<p>それ以外にも売り上げを伸ばすコツなど、初心者や売り上げが伸び悩んでいる方のつまずきやすいポイントを解説しており、かゆいところにも手が届く内容となっている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>個人的には、豊富なワークがとても参考となりましたし、その中でも自己分析は重要だと思います。なぜなら、自分の事を知るのって重要だから。<br />
</strong></p>
<p>これまでのあなたが、自分の事を振り返る機会っていくつありましたか？<br />
きっと、就活や面接の時などの片手で数えるくらいだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>幼稚園や学校では、きちんとルールを守る、皆と一緒に規律を守ることなど、<br />
どちらかというと個人の意見は無視される傾向です。<br />
(規律やルールを守ること自体は素晴らしいですが、行き過ぎが問題)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、いざ就職や面接だと皆と一緒では困るから、<br />
自分とはどういう人間なのかという差別化が求められます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このギャップが大きい。<br />
それは、教育の問題によって発生していると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 18pt;">副業に取り組むのに当たって重要なのが</span></strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 18pt;">時間の捻出とモチベーションです。</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-751" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2021/06/85594564ebed3ed3f6191c6b654f3e4b.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2021/06/85594564ebed3ed3f6191c6b654f3e4b.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2021/06/85594564ebed3ed3f6191c6b654f3e4b-300x199.png 300w" sizes="(max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが極めて取りにくい人ってどんな人だと思いますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>それは、</strong><br />
<strong>私のように会社員＆子育てをしている方です(子どもが複数いればさらに大変)</strong></p>
<p>
考えて見れば当然ですが、<br />
独身であれば自由に使える時間があり、それだけ取り組む時間も生み出せます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、子育て世帯はそんなことはあり得ません。<br />
独身なら料理は適当でも良いです。</p>
<p>
夜泣きで起こされることもあれば、休みの日は一緒に遊んだりしますし、平日でも寝かしつけなどすることはたくさーーーんありますよね。</p>
<p>睡眠時間を削ったとしても、独身なら多少の無理はできますが、<br />
やんちゃな子ども達の相手は、万全な体でないとできません(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;"><strong>そんな中で、好きでも得意でもない事で副業を始めるとどうなるのか？</strong></span><br />
<span style="color: #000000;"><strong>ただでさえ時間も取れないのに、モチベーションが続く訳がないのです。</strong></span></p>
<p><strong>よって、まずは自分を知ることが重要となります。</p>
<p></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>自己分析で自分の強みを知り、それを活かせるサービスを提供</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>　　　　　　　　↓</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>その商品を購入してくれた方から感謝される</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>　　　　　　　　↓</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>さらに改善してより良いサービスを提供</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>　　　　　　　　↓</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>新規のお客様、リピーターが増え、さらに感謝される</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>　　　　　　　　↓</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>生活にもゆとりが生まれ、家族にも笑顔が増えて家庭が温かい雰囲気となる</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような感じで家庭にも良い循環が生まれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子育て世帯にとって大きな悩みの一つはお金です。<br />
副業をすることで、そんな悩みが解決できれば、心のゆとりも違いますよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お金が全てではありませんが、きれい事で子育ては出来ません。</p>
<p>ゆとりが生まれたら、ちょっとしたパーティーやプレゼントも増えますし、<br />
旅行などで家族の思い出を増やすことが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもに対しての接し方も、ゆとりが無い頃とは明らかに異なってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実践すれば、タイトルにもある＋月収10万円も夢では無いし、<br />
運用次第ではそれ以上も望めると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>読んで頂きたい方</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>･会社にバレないで副業を始めたい方</strong></p>
<p><strong>･顔出しをしないで副業を始めたい方</strong></p>
<p><strong>･副業に取り組みたいけど、何からすればいいか分からない方</strong></p>
<p><strong>･副業として取り組んでいるが、売り上げがイマイチで改善したい方</strong></p>
<p><strong>･副業から開始して、いずれは本業並の収益を目指してみたい方</strong></p>
<p><strong>･自分の強みを見つけて、人に感謝されながら、毎日を笑顔で仕事に取り組みたい方</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コロナ禍で生活保護の申請や収入が激減した報道を目にしますが、やはり一つの収入源だけに頼るのは危険であると皆が感じています。そうすると自ずと副業に行き着く訳ですが、いざしようと思っても、いきなりはハードルが高い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本書は、そんな方の助けに大いに役立つと思いました。</p>
<p>本書の内容を実践することで、あなたの生活に喜びと潤いが生じることを願います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これから副業を始めようとする方は、<br />
まずはこの内容から実践してみて下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私も本書の内容を実践中です。<br />
結果がどうなったは何かの機会にお伝えしますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B095S43NXS/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B095S43NXS&amp;linkCode=as2&amp;tag=kosodate0eef-22&amp;linkId=076bbee9ff22432361177a37feb8062b" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;MarketPlace=JP&amp;ASIN=B095S43NXS&amp;ServiceVersion=20070822&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;Format=_SL250_&amp;tag=kosodate0eef-22" border="0" /></a>
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			</item>
		<item>
		<title>夫を家事･子育てに参加させる２つの魔法の方法</title>
		<link>https://twins-kosodate.com/LP/husband-childcare-participation</link>
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		<dc:creator><![CDATA[daidai]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 25 Dec 2020 17:25:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[家事]]></category>
		<category><![CDATA[感謝]]></category>
		<category><![CDATA[褒める]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; 「イクメン」という言葉が定着していますが、 まだまだ子育ての主体は母親なのが現状です。 &#160; SNSを見ると、 旦那の愚痴をこぼすものも、ちらほら見かけます。 &#160; それは双子育児であっても...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>「イクメン」という言葉が定着していますが、<br />
まだまだ子育ての主体は母親なのが現状です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SNSを見ると、<br />
旦那の愚痴をこぼすものも、ちらほら見かけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは双子育児であっても同様のようです。<br />
父親は母親の代わりにはなれませんが、<br />
子育てをすることで、子供にも親にも良い影響を与えるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、<br />
どうやったら夫を家事･子育てに参加させることができるのかを伝えていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>結論としては、</strong><br />
<strong>以下の２つの方法があります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 18pt;">･やるべきこと(やって欲しいこと)のリスト化</span></strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 18pt;">･やった事に対して感謝を伝える</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何だか、子供みたいな扱いですが(笑)<br />
順番に解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、やるべき事のリスト化に関してです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-674" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/77a4703ccede341bc971f60f51946e81.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/77a4703ccede341bc971f60f51946e81.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/77a4703ccede341bc971f60f51946e81-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子育ての分野では、男性は全然教育を受けていないため、<br />
何をやったらいいか指示待ちとなってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>しかし本当は興味がある、手伝いたいと思う男性もいます。(私もそうでした)</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、余計な事をして機嫌を損ねる訳にもいかず、<br />
どうしたらいいか分からない状態になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらが良かれと思ってした事が、<br />
逆に妻を困らせる結果に繋がるからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>そこで、妻のあなたによるアシストが必要となります。</strong><br />
<strong>あなたがやって欲しいと思うことを紙に書いて渡してあげましょう。</strong><br />
<strong>そして、それをするための具体的な手順も合わせて伝えてあげるのです。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、以下のようなものです。<br />
(やるべき事のリスト化)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>･洗濯物をしまう(子供用、大人用etc)　→　場所の提示</p>
<p>･食器を片付ける　→　どこに何をしまうのかの指示</p>
<p>･オムツを替える　→　替え方を示す</p>
<p>･日用品をしまう(トイレットペーパー、ティッシュペーパーetc)　→　同様に、場所を示す</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それぞれの項目について、<br />
どのようにして欲しいのかを伝えて下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>男性側も具体的な手順を示してくれれば、<br />
初めは慣れない新入社員のように、もたつきながらもやります(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>本当はもっと積極的に動いて欲しいのに・・・・という気持ちは抑えて、</strong><br />
<strong>まずは何でもいいから一つずつ経験を積ませることが大事です！</p>
<p></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして次に、<br />
やった事に対して感謝することです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-675" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/455cefa9d26c01721965672e151a7174.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/455cefa9d26c01721965672e151a7174.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/455cefa9d26c01721965672e151a7174-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、</p>
<p>･洗濯物を畳んでくれてありがとう</p>
<p>･子供と公園で遊んでくれてありがとう</p>
<p>･ゴミを捨ててくれてありがとう</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように言うことで、<br />
妻のため、子供のために自分は頑張った、<br />
貢献できたと言う気持ちが芽生えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>伝えたことが出来ていなくても、<br />
出来た所までを褒めましょう。<br />
最初からこちらの意図する通りに出来るとは思わないことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると、もっと積極的にいろいろと行うようになるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>人に褒められるのは嬉しいですが、</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>特に夫は、妻から認められることに非常に喜びを感じます。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>仕事で褒められるのも嬉しいですが、</strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"><strong>妻から褒められるのはまた格別であると心得ておきましょう。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>男性って女性が思うよりもプライド、見栄が高い傾向にあります。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人間、誰しもが分からないことに対しては不安になりますが、<br />
一度経験してコツを掴めば、こちらから何も言わなくても自然と出来るようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大変なのは最初だけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここまで読まれている奥さん、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span style="font-size: 18pt;"><strong>男性は面倒くさい＆単純だと思いましたよね？</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 18pt;"><strong>当たっています(笑)</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですが、<br />
男性である私の意見を言わせてもらうと、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やはり子育てには参加したい(特に双子育児という過酷な環境においては)<br />
むしろ参加は必須だという気持ちもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>お腹の中に赤ちゃんがいる女性と違って、</strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"><strong>男性はいきなり「親」になりますので、</strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"><strong>女性との心構え、意識がどうしても異なります。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自ら子育て本を読むような男性は稀でしょうから、<br />
妊娠中に何か本を買って、一緒に読んだり意見交換をするような関係が理想です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし多くの男性が鈍感なため、<br />
なかなか上記のようにはいかないのが現状だと思います。<br />
(私も何度注意されたことか)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>女性は察して欲しい気持ちが傾向としてあります。<br />
だから言葉には出さずに、態度や雰囲気で伝えようとしてしまいます。<br />
でも、男性側はそれが分からない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>不機嫌になる妻に同様する夫。</p>
<p>
「俺、何か悪いことしたかな？」</p>
<p>「どうして機嫌が悪いのだろう？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>聞いても「別に」とそっけない態度をとられる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうすると夫は萎縮してしまうし、<br />
家庭の雰囲気は悪くなり、それが子供にも悪い影響となって表れます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、<br />
もやもやした気持ちを解消するためにも、<br />
きちんと言葉にして伝えましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここからは余談になりますが、<br />
子育て分野で良く言われるのが、</p>
<p>「Ｉ(アイ)メッセージ」です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、<br />
私(I)は感謝していますというメッセージを伝えることで、<br />
子供が積極的にお手伝いをしたり、親のサポートをするようになることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>通常の「ありがとう」というよりも、<br />
「○○してくれてお母さん(お父さん)は嬉しい」と伝える方が、<br />
子供も親の為に何かしようと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜなら、子供は親の事が大好き。<br />
親が喜ぶことなら、何だって行おうと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夫にIメッセージを取り入れる必要はありませんが、</p>
<p>子供と夫(子供のような存在)は、同様の扱いですね(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、最後に重要なことを言います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 18pt;">それは、</span></strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 18pt;">夫は妻がニコニコしているだけで幸せを感じるのです。</p>
<p></span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-678" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/b19abcfba594cfd6498ebe11b386ec1a.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/b19abcfba594cfd6498ebe11b386ec1a.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/b19abcfba594cfd6498ebe11b386ec1a-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>プレッシャーを与えるつもりはありませんが、</strong><br />
<strong>家庭の幸せを決めるのは、妻であるあなたの機嫌次第なのです！<br />
</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、夫をきちんと教育して上手く活用して下さいね。<br />
そして、たまには自分の予定を優先させても良いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>友達とランチに行きたいなら、その間だけでも夫に子供を任せる。<br />
(そうなるように具体的な指示も出しておく)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子育てや家事で毎日がしんどいと思ったら、<br />
もっと夫を頼って下さい。<br />
妻が苦しんでいる姿を見るのは、夫としては心が痛みます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下に参考記事を載せておきます。</p>
<p>
<a href="https://twins-kosodate.com/LP/twin-childcare-tired" target="_blank" rel="noopener">育児に疲れたらやるべきこと</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>強い女性･母になろうとして自分に鎧を着るのではなく、<br />
相手に弱みを見せられるようになると、<br />
夫としても頼られている感じがして、頑張ろうと努力してくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ぜひ、取り入れてみて下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://twins-kosodate.com/LP/husband-childcare-participation">夫を家事･子育てに参加させる２つの魔法の方法</a> first appeared on <a href="https://twins-kosodate.com/LP">双子育児応援コミュニティ</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>子育てにおける○○を変えるのが一番難しい</title>
		<link>https://twins-kosodate.com/LP/parenting-change-your-thinking</link>
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		<dc:creator><![CDATA[daidai]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 21 Dec 2020 15:52:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[思考]]></category>
		<category><![CDATA[習慣]]></category>
		<category><![CDATA[食育]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; &#160; これを読まれているあなたは、 きっと子育てに奮闘中だと思います。 &#160; さて、 タイトルにもある○○とは一体何でしょうか？ &#160; &#160; いきなりの質問ですが、ここで一旦...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを読まれているあなたは、<br />
きっと子育てに奮闘中だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、<br />
タイトルにもある○○とは一体何でしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いきなりの質問ですが、ここで一旦読むのを止めて、<br />
1分くらい時間をとって考えて見てください。<br />
(考えて見た方は、以下を読み進めてください)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本当に考えてみましたか笑？<br />
それでは答えを発表します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
その正体は、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 36pt;">思考です。</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あのマザーテレサの名言に以下のような文言があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p><strong><span style="font-size: 14pt;">思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。</span></strong><br />
<strong><span style="font-size: 14pt;"><br />
言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。<br />
</span></strong><br />
<strong><span style="font-size: 14pt;">行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。</span></strong><br />
<strong><span style="font-size: 14pt;"><br />
習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。</span></strong><br />
<strong><span style="font-size: 14pt;"><br />
性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから</span></strong></p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>一番最初の出だしが思考となっています。</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>この文章だと、思考を変えることができれば言葉も変わり、</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>最終的には運命さえ変えてしまうということです。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私もそれには同意しますが、<br />
実は思考を変えることって、とてつもなく難しいですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>なぜなら思考って、</strong><br />
<strong>その人の今までの人生の積み重ねで成り立っているからです。</strong><br />
<strong>３５歳生きていれば、３５歳分の思考があります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-660" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/3eb82e5cfd06726cc0e5754a4653fdd8.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/3eb82e5cfd06726cc0e5754a4653fdd8.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/3eb82e5cfd06726cc0e5754a4653fdd8-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、あなたが市役所に勤めているとします。<br />
公務員であるから、収入や地位は安定していますよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなあなたに、<br />
起業している友達から起業を勧められても、<br />
いきなりは受け入れがたいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私たち一人一人は、<br />
今まで生きてきた中での思考に支配されているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><b>思考を変えることが、物事を変える手段となります。</b></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><b><br />
では、子育てにおける思考とは一体何なのでしょうか？</b></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">それは、</span></strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">それぞれの親が持っている</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">「(親が考える)理想の子供像」と<br />
「○○するべき」という思考です。</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたも上記の２つは大なり小なり持っていると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>それらが多いほど現実とのギャップが表れ、</strong></span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;"><strong>子育てはしんどくなります。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、<br />
あなたが子供(女の子)には女の子らしい習い事をさせたい、<br />
という思考を持っていたとします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうすると、サッカーを習いたいと言った時に、<br />
少し思いとどまるのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サッカーもいいけど、ピアノはどう？<br />
このように伝えるかも知れません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もう一例、<br />
あなたが子供には中学受験をさせるべきという考えがあったとします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中学受験は特殊なものなので、勉強の先取りが必須です。<br />
そうすると、小さい頃から塾やプリントなどを、<br />
子供が嫌がったとしてもやらせるかも知れません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、<br />
子育て中の親なら誰しもが持っているある種の考え方。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b><br />
もしこの思考を変えたいのであれば、<br />
</b><b>以下の方法を試して下さい。</p>
<p></b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt;"><b>①その思考について自問自答する(なぜを繰り返す)</b></span></p>
<p><span style="font-size: 18pt;"><b><br />
②①で出た回答を検証する</b></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-662" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/e5d028e7fafa99a86e1478b407472466.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/e5d028e7fafa99a86e1478b407472466.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/e5d028e7fafa99a86e1478b407472466-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>①について</p>
<p>先ほど、中学受験をさせるべきという思考がありました。<br />
こちらを例に説明していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
先ほども述べたように思考の正体は、<br />
今までのあなたの人生経験からくるものです。<br />
まずは、その思考について自問自答しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">ポイントは、なぜを繰り返すことです。</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>･なぜ、中学受験が必要なのか？　→　周りのママ友の子供が皆しているから</p>
<p>
･なぜ、しているのか？　→　勉強してなるべく良い大学･職業について欲しいから</p>
<p>
･なぜ、良い大学に入って欲しいのか？　→　その方が子供の幸せにつながるから</p>
<p>
･なぜ、それが子供にとっての幸せなのか？　→　収入･地位も安定しているから</p>
<p>･なぜ、収入･地位の安定が幸せにつながるのか？　→　それが普通の感覚だと思うから</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;"><strong>なぜを繰り返すことで、</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;"><strong>どんどん深掘りが出来るようになります。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の例では、<br />
実は親にしっかりとした子育ての軸がなく、<br />
何となく周りがやっているから子供にもやらせている。<br />
親が世間の常識にとらわれている可能性があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
ある程度の答えが出たら、<br />
今度はそれが正しいか検証してみます。<br />
この時に、データがあれば参考資料となります。<br />
(ググればデータがあるかどうか分かります)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>良い大学に入るためには、<br />
必ずしも中学受験が必須という訳ではありませんよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>医師になりたいなら医学部に行きますが、<br />
医学部に行くためには中学受験が必須かというと、そうではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>(確かに医学部合格の上位校は、<br />
中学受験校で占められている事実はありますが、全てではありません)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
人並み以上の勉強は必要ですが、<br />
別に中学受験にこだわらなくても良いのです。<br />
(私は中学受験を否定している訳では決してありません。子供が望むのであれば、検討もします)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に自分が経験したことを、<br />
子供にもやらせたいと願う親は多いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供が望むなら良いですが、<br />
親の押しつけになっていないかは、いったん検討すべきです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>思考を変えるために、</strong><br />
<strong>自問自答＆検証を毎回するのは面倒くさいと思いますよね？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな方のために、<br />
もう一つオススメの方法を紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>それは、</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>あえてその思考を止めてみることです。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-663" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/96c0b1f3f7434f4c719788c5fb33ed02.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/96c0b1f3f7434f4c719788c5fb33ed02.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/12/96c0b1f3f7434f4c719788c5fb33ed02-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、最近は「食育」という言葉が定着しつつあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>農林水産省のホームページから一部を抜粋すると</p>
<blockquote>
<p><span style="font-size: 12pt;">生きる上での基本であって、知育、徳育及び体育の基礎となるべきものと位置付けられるとともに、様々な経験を通じて、「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てるもの</span></p>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>身近な例で言えば、<br />
３食をしっかりと手作りして、子供に食べさせることが挙げられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かに、手作りの品はお惣菜よりも美味しいです。<br />
食育が大事なのは完全に同意します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、夫婦共働きでお互い時間に追われている時に、<br />
しっかりと作れる時間はありませんよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たまにはお惣菜や、<br />
お店でお弁当を購入するのも選択肢として考える必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実はこの例は我が家のことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>妻が食育に強いこだわりを持っていまして、<br />
きっちりと作りたいタイプの人間でした(一汁三菜に近い)<br />
(確かに、手作りの料理は美味しいです(^_^))</p>
<p>フルタイムならまた違った結果かも知れませんが、<br />
現在は時短を使いながら子育てをしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>幼い子供を育てている親かつ、共働き世帯は本当に時間がありません。<br />
そんな中でも急いで作っては食べさせていましたが、<br />
子供が「(食べ物が)熱い」「美味しくない」と言って、食べなかった時がありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>そうすると、妻は激怒。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 18pt;">「もう食べなくていい！」</span></strong></p>
<p><strong><span style="font-size: 18pt;">と言って家の雰囲気は最悪となりました。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は子供たちを説得し、<br />
食べるように促しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、妻にも言いました。</p>
<p>「今はお互いに時間が無いから、力を抜ける所は抜こう。毎食お惣菜でもいいんだから」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この件は過去にも何度かあって、<br />
同じような話はしていましたが、<br />
伝え方を変えたりして、今回はようやく重い腰を上げてくれました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>繁忙期などで大変な時や、残業が絡む時は、<br />
すぐに出来るもので済ませることも増えてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、<br />
三食きっちり作らなければならないという思考を一旦止めてみたのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt; color: #000000;"><strong>習慣はなかなか止められませんよね？</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt; color: #000000;"><strong>当たり前になっているので、すでに考えること無くやってしまっているのです。</strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt; color: #000000;"><strong>ですから、それが本当に必要かどうかすら検討しなくなっています。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 18pt;">重要なこととして、</span></strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 18pt;">その習慣を止めたとしても、</span></strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 18pt;">実は問題にならない事も多いのです。</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この機会に、<br />
あなたも普段の習慣を見直してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>双子育児にしろ、一人育児にしろ、共働きにしろ、あるいや母子家庭にしろ、</p>
<p>
<span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;"><strong>一番は家族(特に母親)が笑顔でいることが重要なのですから。<br />
（夫に母の代わりは務まらないと、つくづく感じます）</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>参考の為に、以下に別記事を載せておきます。</p>
<p><a title="母は家庭の太陽" href="https://twins-kosodate.com/LP/mother-is-home-sun" target="_blank" rel="noopener">母は家庭の太陽</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>母が笑顔でいるためには、<br />
当然夫の存在も必要ですし、<br />
片方ばかりに負担が増してもいけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>手を抜く所は抜いて、<br />
精神的にも肉体的にも安定した状態で過ごす時間を増やしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>子育ては、まさに習慣やイレギュラーの連続。</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>１日やれば終わりではなく、いつまでたっても終わりの見えないトンネルのようなもの。</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>(私の場合は４歳くらいになって、やっと少しは楽になった気がします)</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子育ても自己流ですると、今までの自分の思考が反映されたものになります。<br />
それがたまたま合っていれば問題無いですが、子供が１歳なら親も１歳。<br />
何らかの媒体を通して親も子育てについて学ぶ機会が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は、子育てや教育に関して日々情報発信しています。<br />
そんな役割の一端を担えるように、これからも続けていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし興味のある方がいましたら、以下を参照してください(^_^)</p>
<p>
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<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://twins-kosodate.com/LP/parenting-change-your-thinking">子育てにおける○○を変えるのが一番難しい</a> first appeared on <a href="https://twins-kosodate.com/LP">双子育児応援コミュニティ</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>子育てに重要な１つの思考の流れ</title>
		<link>https://twins-kosodate.com/LP/parenting-one-important-thoughts</link>
					<comments>https://twins-kosodate.com/LP/parenting-one-important-thoughts#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[daidai]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Nov 2020 08:00:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[いい加減]]></category>
		<category><![CDATA[ことわざ]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[寛大]]></category>
		<category><![CDATA[思考]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; 子育てをしていると、いろんな情報に目がいきますよね？ &#160; 英語は幼少期から始めた方がいい。 塾･習い事・・・数えたらきりがありません。 &#160; 友達の○○ちゃんは水泳を習っている。 ○○くん...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>子育てをしていると、いろんな情報に目がいきますよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>英語は幼少期から始めた方がいい。</p>
<p>塾･習い事・・・数えたらきりがありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>友達の○○ちゃんは水泳を習っている。<br />
○○くんは○○の塾に通っている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他の親からの情報交換やネットに溢れる情報に、焦る気持ちが増しています。</p>
<p>
子供が不幸になって欲しいと思う親はいません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな私たちの気持ちを煽るように、<br />
いろんな子育て情報が押し寄せてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の子育ての軸がしっかりあり、<br />
それに子供が興味を持つならした方が良いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし軸がしっかりと定まっていないのなら、<br />
子育てに関する重要な思考の１つをお伝えします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、あることわざに表されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「人間万事塞翁が馬(にんげんばんじさいおうがうま)」という言葉を聞いたことはありませんか？</strong></p>
<p><strong><br />
これが重要な思考となります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>暮らしの中のことわざ辞典より引用すると</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<p>人生の幸不幸は前もってわからないものだから、<br />
その度に悲しんだり喜んだりすることはないということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>国境に住む老翁の飼いウマがいなくなったので村人たちが気の毒がると、<br />
翁は「なに今によいことがあるよ」と平気であった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると、数か月後そのウマが駿馬をつれて帰ってきたので、村人たちが「よかった、よかった」と喜ぶと、翁は「また、なにか悪いことがおこるかもしれないよ」と、それを喜ぶふうもなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが息子がその駿馬に乗って落馬しびっこになってしまった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>村の人が見舞いにいくと、翁は「いや、またなにかよいこともあるだろうよ」と平気だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると戦争がおこって、まともな人は皆つれていかれ大部分は戦死したが、<br />
翁の息子はびっこのおかげで徴兵をまぬがれて助かった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、翁には悪いことよいことが幾度かめぐってきたが、<br />
翁はその度に悲しんだり喜んだりするようなことがなかったという。</p>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>「びっこ」とは足を怪我してしまい、思うように歩けない状態のこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>つまり、このことわざが示していることは</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;"><b>人間の幸せ・不幸は予測できないということです。</b></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いくら順風満帆に進んでいそうな人や、世間から注目されている人、<br />
お金持ちの人、幸せそうに見える人でも、明日はどうなっているのか分かりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ひょっとしたら重い病気にかかるかも知れませんし、<br />
交通事故にあって亡くなってしまうかもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この記事を書こうと思ったのが、<br />
今年は著名な芸能人の自殺が目立った年だからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-563" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/11/497d433c3a5c196a6e9c62a5befe4705.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/11/497d433c3a5c196a6e9c62a5befe4705.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/11/497d433c3a5c196a6e9c62a5befe4705-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>若い方、活躍されている方、<br />
そして・・・・・幼い子供を持っている方。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自殺したそれぞれの方には親がおり、<br />
おそらく一所懸命に子育てをしてきたのだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このことわざを私なりに解釈して、子育てに当てはめると</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>「子供の幸せ･不幸は分からないけど、<br />
</strong></span><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>親はできる限りの支援をしましょう」</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>となります。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>身も蓋もない言い方ですが、<br />
親であるあなたがどれほど子育てを頑張っても、</strong><br />
<strong>塾や習い事、いろんな経験をさせたとしても、</strong><br />
<strong>子供の将来は分かりません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、これからは英語が必須だから海外留学を経験させた方がいい。<br />
幼少期から英語を習わせて、見事に留学するに至りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしそこで不幸にも事件に巻き込まれてしまい、<br />
命を落としてしまいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>親としては、<br />
留学なんてさせなければ良かったと思うでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしそんな事を言い出したら、<br />
交通事故に遭うのが嫌だから運転しないと言っているのと同じです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>物事に100%の安全な保証は無いけれども、</strong><br />
<strong>親としては子育て(＝子供の自立)に必要なサポートをしていく。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>生まれたては完全に親の保護下におく必要がありますが、<br />
幼稚園、小学校に上がるにつれて、徐々に親の手を離れるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>例え親が望むとおりに子供が成長していなくても(むしろその方が当然ですが)、</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>「まぁ、いいか」くらいの気持ちと、一所懸命さのバランスが重要だと感じます。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子育てにおいても、たいていは子供より先に親が亡くなります。<br />
(残念ながら、一部は自ら命を絶つ例もありますが)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私もいつかは死にますが、<br />
その前に子供にはいろんな事を教えたいし体験させてやりたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>生きることは楽しくもあり、大変なこともある。<br />
</strong><strong>でも、それを改善することもできるし、頼れる存在もいる。</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>この事を、言葉でも行動でも示していく必要があります。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>そのための一例として、</strong><br />
<strong>失敗を積極的にさせる方法があります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>詳しくは以下の記事をクリックして見て下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://twins-kosodate.com/LP/parenting-failure" target="_blank" rel="noopener noreferrer">失敗が大切な理由</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>失敗から立ち上がることで、</strong><br />
<strong>最近よく言われている非認知能力の一つである、</strong><br />
<strong>レジリエンス(回復力)をつけることができますし、</strong><br />
<strong>間違ってもいいんだと理解できます。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>学校ではテストの点数で評価され、問題が解ければ良いとされますが、<br />
社会に出てからは必ずしも正解の無い答えに挑む必要も出てきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな時に、<br />
幼少期にいかに失敗をして、そこから立ち上がることができたかが重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>まずは、親が子供の失敗に寛大になり、</strong><br />
<strong>立ち上がるためのサポートをしてあげることが必要です。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-559" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/11/b45b5ccb9b05337c8cfe1afd64b3b0d2.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/11/b45b5ccb9b05337c8cfe1afd64b3b0d2.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/11/b45b5ccb9b05337c8cfe1afd64b3b0d2-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>少し前に５歳になった娘に何を伝えるのか、どうあって欲しいのか？<br />
完璧な答えはないけれど、親としては楽しく幸せな人生を歩んで欲しい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
そして何か問題が起こった時は自分で解決することも大事ですが、<br />
人に頼れる強さ(弱さ？)を持って欲しいと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上をまとめると</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>世の中は人間万事塞翁が馬である(何が起きるか分からない)</strong></span></p>
<p>
<span style="color: #ff0000;"><strong>　　　　　　　　　　<span style="font-size: 36pt;">↓</span></strong></span></p>
<p>
<span style="color: #ff0000;"><strong>どんなに子育てや教育をしても子供の将来は未知である</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>(子供のためによかれと思った教育をしても、どうなるかは分からない)</strong></span></p>
<p>
<span style="color: #ff0000;"><strong>　　　　　　　　　　<span style="font-size: 36pt;">↓</span></strong></span></p>
<p>
<span style="color: #ff0000;"><strong>親としては、子供のやりたいことをサポート＆失敗に寛大な姿勢を見せる</strong></span></p>
<p>
<span style="color: #ff0000;"><strong>　　　　　　　　　　<span style="font-size: 36pt;">↓</span></strong></span></p>
<p>
<span style="color: #ff0000;"><strong>そうすることで、失敗から立ち上がること(レジリエンス)が身につき、</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>答えの無い社会に対応できるようになる</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><br />
　　　　　　　　　　<span style="font-size: 36pt;">↓</span></strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><br />
こちらの思うように成長していなくても寛大に構えるが、<br />
必要なサポートはいつでも出来るように準備をしておく</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供の将来はどうなるか分かりませんが、<br />
この思考の流れを参考に、日々の子育てに活かしてみてはどうでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的に一所懸命に、常に子育てをする必要は無いと思います。<br />
親も子供も、人生には余白が必要。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ピンと張り詰めた糸は、少し切り目を入れるだけで簡単に弾けます。<br />
子育てに疲れたら、親も頼れるものには頼り、<br />
自分の健康を保つようにして下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供には親の弱い部分を知る事だって大切なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まとまりの無い文章でしたが、<br />
感想があったら教えて下さいね。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>自己流の子育ての危険性</title>
		<link>https://twins-kosodate.com/LP/parenting-self-style-risk</link>
					<comments>https://twins-kosodate.com/LP/parenting-self-style-risk#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[daidai]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Nov 2020 15:04:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[教育]]></category>
		<category><![CDATA[自己流]]></category>
		<category><![CDATA[虐待]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://twins-kosodate.com/LP/?p=525</guid>

					<description><![CDATA[<p>&#160; これを読まれている方は、 子育てや教育に関心があると思います。 &#160; 双子育児で、 日々の生活をこなすのがやっとだった私たち。 あることがきっかけで、子育ての重要性を理解しました。 詳細は、以下から...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>これを読まれている方は、<br />
子育てや教育に関心があると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>双子育児で、<br />
日々の生活をこなすのがやっとだった私たち。</p>
<p>
あることがきっかけで、子育ての重要性を理解しました。<br />
詳細は、以下から確認できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://twins-kosodate.com/LP/profile" target="_blank" rel="noopener noreferrer">別記事で詳細を確認してみる</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私たちは、読み書き計算などを義務教育で学びます。<br />
ですから、程度の差はあれ上記のような事ができない人はほぼゼロと言って良いでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし子育ては、<br />
皆にとって必須な訳ではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結婚しないで生涯独身の人もいれば、<br />
結婚するけど子供は作らない家庭もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは当たり前の選択肢です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;"><strong>義務教育ではないからこそ、自ら情報を取りにいかない限りは、</strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"><strong>知識･経験を得ることはできないのです。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何かをするためには、学ぶ必要がある。<br />
義務教育でいえば、それは教科書や教師になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-534" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/11/b5a1a77dc8ab914876b982ebe2b9ff60.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/11/b5a1a77dc8ab914876b982ebe2b9ff60.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/11/b5a1a77dc8ab914876b982ebe2b9ff60-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、子育てや教育に関してはどうでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>代表的な情報源は、インターネット･書籍･人です。<br />
子育てに限らず、何かを学ぶ際はこれらのどれかを利用しているでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;"><strong>この並びが、手軽さの順番にもなります。</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;"><strong>逆に、情報の濃さはこの順番通りに薄まる傾向にあります。<br />
図に示すと以下のようになります。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<table style="border-collapse: collapse; width: 117.872%;">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 18.6774%;"> </td>
<td style="width: 22.1495%;"><span style="color: #000000;"><strong>入手しやすさ(手軽さ)</strong></span></td>
<td style="width: 24.354%;"><span style="color: #000000;"><strong>情報の密度</strong></span></td>
<td style="width: 51.8694%;"><span style="color: #000000;"><strong>値段</strong></span></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 18.6774%;"><span style="color: #000000;"><strong>インターネット</strong></span></td>
<td style="width: 22.1495%;"><span style="color: #000000;"><strong>高い</strong></span></td>
<td style="width: 24.354%;"><span style="color: #000000;"><strong>低い</strong></span></td>
<td style="width: 51.8694%;"><span style="color: #000000;"><strong>低い(ブログやyoutubeだと無料も多い)</strong></span></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 18.6774%;"><span style="color: #000000;"><strong>書籍</strong></span></td>
<td style="width: 22.1495%;"><span style="color: #000000;"><strong>高い～中</strong></span></td>
<td style="width: 24.354%;"><span style="color: #000000;"><strong>中～高い</strong></span></td>
<td style="width: 51.8694%;"><span style="color: #000000;"><strong>低い～中(高くても2000円程度)</strong></span></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 18.6774%;"><span style="color: #000000;"><strong>人から直接</strong></span></td>
<td style="width: 22.1495%;"><span style="color: #000000;"><strong>低い</strong></span></td>
<td style="width: 24.354%;"><span style="color: #000000;"><strong>高い(人によっては低い)</strong></span></td>
<td style="width: 51.8694%;"><span style="color: #000000;"><strong>高い傾向</strong></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今は誰もがスマホを持って検索している時代。<br />
情報化社会ですから、知りたい情報を打ち込むだけで瞬時に得られる便利な世の中です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>気軽に情報を得たい場合は、まずはインターネットが最適でしょう。</strong><br />
<strong>ただし、注意点として嘘の情報も溢れていることが挙げられます。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>情報を選ぶ際は、検索する側にも知識が求められます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>続いての書籍。<br />
amazon等で簡単に注文ができ、<br />
電子書籍ならその日からすぐに読むことができて、非常に便利です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>値段も手頃ですから、<br />
もっと理解を深めたいと思えば書籍から選ぶのがベストだと言えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>注意点として手頃な価格で手に入りますが、<br />
いわゆる良書に出合うまでは数多く読まないと分からない点があります。</p>
<p>
インターネットで注文する場合は、<br />
立ち読みのように事前に内容を確認することができず、<br />
レビューで判断するしかない点もデメリットです。<br />
(確認できたとしても、内容の一部までです)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レビューが多ければ基本的に良いと思いますが、<br />
それが自分の欲しい情報とは限りません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本屋に直接行けば専門の棚に陳列されており、<br />
立ち読みが可能で、インターネットでは出合わなかった書籍に巡り会う可能性もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私もインターネットで書籍を注文することもあれば、<br />
本屋に行くこともあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後の人から直接教わること。<br />
その道の一流の人からマンツーマンで教わることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家庭教師のようなイメージになりますが、<br />
そもそもそのような人が直接教えるサービスを行っていないことがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仮に教わることができたとしても、<br />
一流の人から教えてもらうのには高額な費用がかかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>プロのアスリートを目指すのであれば、実際にその道でプロになった人。</strong><br />
<strong>難関の学校を目指すのであれば、実績のある予備校に通う必要がありますよね？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが出来るのは一部の限られた人だけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、</p>
<p>子育て･教育に関してこれから学ぼうとする親はどうすればいいのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の例でいうと、<br />
インターネット、書籍をメインに情報を仕入れて実践しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>通常はこれで十分です。<br />
わざわざ高額な費用を支払って人から教わる必要はありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕入れた情報、経験を元に私はブログなどで情報発信をしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで一つの選択肢をあなたに提案したいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<strong>私のように、</strong><br />
<strong>既に経験している人から教わるor情報を仕入れるようにしてはどうでしょうか？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-535" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/11/1c2b3406c28aab6924be7b3b4c8f3887.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/11/1c2b3406c28aab6924be7b3b4c8f3887.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/11/1c2b3406c28aab6924be7b3b4c8f3887-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は日々子育て、教育に関して勉強しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
ほとんどの人は書籍を5冊も読まないでしょうし、<br />
仕入れる知識もインターネットで少し調べた程度でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
私は少なく見積もっても、書籍だけで50冊以上は超えています。<br />
冊数の比較をすれば上にはいくらでも上がいますが、<br />
こうして情報発信している人は少ないです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よって、一方通行だけのコミュニケーションではなく、<br />
双方向のやり取りが可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>親同士で子育てや教育に関することを相談したことがありますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おそらくは、ほとんど無いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
人の家庭の事に首を突っ込む必要は無いですが、<br />
本来は何でも相談出来る、気軽なコミュニティのようなものが必要だと考えています。</p>
<p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>部下は上司を選べないように、子供は親を選ぶことは出来ません。<br />
ですから、親が知識を学んで実践していく必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>親なら子供のことを知る必要があるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span style="color: #ff0000;"><strong>子育て･教育に関する情報は溢れていますが、</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>それらに惑わされてもいけません。</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>そのためには、まずは知識を仕入れて実践し、</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>自分の家庭状況に応じて対応(アレンジ)していけばいいのです。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>学ぶことで新たな視点を得ることができ、<br />
今までとは違った景色が見えてくるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>虐待された子供は自分が親になった時に、<br />
自分の子供に同じようなことをすると聞いたことはありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
子育て･教育は、学ばなければ親からのやり方を受け継いでしまいます。<br />
虐待という負の遺産が、何も学ばないと連鎖をしてしまうということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを断ち切るためには、<br />
やはり学習して実践するしかありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供･親子の明るい未来のためにも、参加してみることをオススメします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下をクリックして詳細を確認してみて下さいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://twins-kosodate.com/LP/e-mail-magazine" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細を確認してみる</a></p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://twins-kosodate.com/LP/parenting-self-style-risk">自己流の子育ての危険性</a> first appeared on <a href="https://twins-kosodate.com/LP">双子育児応援コミュニティ</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>子育てと失敗　子供は失敗から学ぶ</title>
		<link>https://twins-kosodate.com/LP/parenting-failure</link>
					<comments>https://twins-kosodate.com/LP/parenting-failure#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[daidai]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Oct 2020 14:13:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[合計特殊出生率]]></category>
		<category><![CDATA[失敗]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[成功]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; 合計特殊出生率とは、1人の女性が一生の間に産む子供の数に相当します。 厚生労働省によると2019年人口動態統計では、 出生数は前年に比べて5万弱減の86万5239人で、調査開始以来過去最小となりました。 合...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>合計特殊出生率とは、1人の女性が一生の間に産む子供の数に相当します。</p>
<p>厚生労働省によると2019年人口動態統計では、<br />
出生数は前年に比べて5万弱減の86万5239人で、調査開始以来過去最小となりました。<br />
合計特殊出生率は1.36となり、こちらも低水準となりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>外出をすると一人の家庭に子供が２人は結構見ますし、<br />
場合によっては３人、４人の家庭に出くわすことも割とあります。<br />
私の世帯のように、双子ならそれだけで合計特殊出生率の平均を上回ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本当に少子化なんだろうかと疑問を持つ感覚もありますが、<br />
調査結果が出ているので、そこは間違い無いでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>当たり前ですがデータでも示す通り、<br />
日本はどんどん「老いて」います。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
その中で子供を産む数が減少し、子育て世代は大変です。<br />
合計特殊出生率が低下しているということは、<br />
それだけ一人の女性(一つの家庭)が育児に関わる人数が少ないということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その現象のせいか場合によっては、<br />
子供を丁寧に扱い過ぎている親御さんを見かけることもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば公園で</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>･ブランコに乗りたいと幼い子供が言っているのに、危ないからという理由で止めさせてしまう。</p>
<p>･裸足で遊びたいという子供の意見を、汚れるから、危ないからという理由で駄目と言う。</p>
<p>･はさみ、包丁などの鋭利なものを使いたいと言っているのに、上記同様にさせない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを読まれているあなたも、<br />
もしかしたら当てはまることはないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>今回は、子供にはとにかく失敗を経験させる重要性を伝えたいと思います。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供は本来、好奇心＆探究心の塊です。<br />
興味を持ったこと、疑問に思ったことは何でもやりたい。<br />
例えそれが危険なことでも、です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これをやったら次に何が起こるか、どんな危険があるのか、<br />
大人は既に経験済だから予想がつきますが、子供は出来ません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>それを「失敗」という経験を積むことで、理解することが出来るのです。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>百聞は一見にしかずとありますが、<br />
親がいろいろ言わなくても、自分で経験することで身につきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>我が家の娘も、ブランコに自ら乗りたいと言ったのは、<br />
1歳ちょっとの頃だったと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
最近のブランコは、こけても大きな怪我をしないように、地面がコンクリートではなく、<br />
クッションのような弾力のある素材が敷いてあります。<br />
（練習をさせる場所は、そのような安全策がとられている所がオススメです）</p>
<p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>きっとこけるだろうなと思いつつ見守っていましたが、<br />
やはりこけて大泣きしました。<br />
頭から落ちる場合は、手を差し伸べる必要もあるかと思いますが、<br />
そうでなければ、こけることによる痛みを知る事も、子供にとっては重要な経験です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、妻の料理の手伝いをしたいと言って包丁を使いました。<br />
4歳くらいの時だったと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>猫の手にして切るんだよと教えますが、<br />
しばらくすると切ることに夢中なのか、それを守らずに指先を切ってしまいました。</p>
<p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>妻から手を隠すような仕草をしたので、<br />
落ち着いた声で「切ったの？」と尋ねると、泣き出して謝ってきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
子供でも、言うことを守らなかったから切ってしまったという認識があるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近では「溺れる」という経験をしました(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-498" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/10/a16743ccec269984e6f479d38481d2c9.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/10/a16743ccec269984e6f479d38481d2c9.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/10/a16743ccec269984e6f479d38481d2c9-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>季節は秋だというのに、最高気温は25度に到達する、<br />
太陽が照りつける日の出来事でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海がある公園で遊んでいた時のこと、<br />
ツインズは海に入って遊ぶのが大好き。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いつものように着ている服を巻いて海に入ってきます。<br />
海に浸かるのは腰までにしていう約束をしていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初は約束を守っていましたが、<br />
好奇心なのか少しずつ先の方に移動していく娘たち。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何度も危ないぞと声をかけてはいましたが、<br />
夢中で遊んでいるため耳に入ってきません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海水が胸の方まで浸かっていました。<br />
それでも、今までも海で遊んでいるから大丈夫だろうと、<br />
私もどこかで油断していた部分はあったと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>少し目を離していると妻から声をかけられました。<br />
子供たちを見ると、<br />
明らかに余裕の無い顔をしてこちらを見ていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海水が顔の付近まであったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これはまずいと思い、<br />
急いで服のまま助けに行きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>助けに行った時には、海水が私の腰の辺り、子供たちの鼻の辺りまでありました。<br />
子供たちはもはや、声を上げて助けを呼ぶことすら出来ない状態だったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>急いで引き上げると、子供たちは大泣きです。</p>
<p>
私も、この時ばかりはきつく叱りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>５歳になりますが、<br />
今までで一番ヒヤッとした出来事です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし子供たちは、<br />
海は楽しいけど危険な所でもあると学んだと思います。<br />
お父さんとお母さんが、どうして腰までにしておきなさいと言ったのか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎年、海や川で亡くなる若い人が後を絶ちませんが、<br />
おそらくは溺れるという経験をしていないと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海、川、自然は脅威であるとの認識は、<br />
やはり経験からしか実感できません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この文章を書いていても、<br />
あの時の光景はよみがえってきます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>親としてはヒヤッとしましたが、あの出来事は不幸中の幸いだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような経験は、<br />
意図してやるべきではないと思いますが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>致命傷さえ避ければ、</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>どんどん失敗させることで経験を積んでいきます。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大人の私たちだってそうです。<br />
上手くいった時よりも、失敗した時の方が学ぶことは多いと思いませんか？</p>
<p>なぜなら、<br />
次に同じような事が起こらないようにするにはどうすればいいかを考えるからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「失敗」という漢字。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「敗」を「失う」と書いて「失敗」です。</strong><br />
<strong>つまり、敗れることを失うため、</strong><br />
<strong>失敗することが、成功に繋がるのだと思います。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供は一回で理解することは難しいため、<br />
何度も繰り返し伝えていく必要があります。</p>
<p>
</p>
<p>子供が泣いたり失敗する姿を見るのは、<br />
親によっては嫌だと思う人もいるかも知れません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、失敗する経験こそが成功(成長)に繋がると理解して下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-501" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/10/abcf82189d98ff8c03ab695b0c506999.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/10/abcf82189d98ff8c03ab695b0c506999.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/10/abcf82189d98ff8c03ab695b0c506999-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>日頃の子育てに失敗をどう活かせばいいか。</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>それは、子供が何でもやりたいと思ったことを、</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>致命傷に至らない範囲で見守りながらやらせてみることです。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>致命傷は親の許容範囲によりますが、<br />
我が家のように溺れるというのは致命傷に近いので、オススメはできません(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ころぶ」「切る」「ぶつかる」「ケンカする」etc<br />
日常生活で、学べる失敗はいろいろあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>娘たちは毎日のようにケンカをしますが、<br />
時々手が出ることもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>痛みを伴いますが、そもそもケンカの経験をしておかないと、<br />
どこまでやったら危ないかもという感覚が分かりません。</p>
<p>
</p>
<p>痛みや失敗からガチガチに守っているのは、<br />
子供を鳥かごの中に入れているようなもの。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>現実世界で生きていくためには、</strong><br />
<strong>さまざまな失敗、経験を積み、自信を深めていく必要があります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ぜひとも、</strong><br />
<strong>小さいうちから様々な失敗をさせてあげて下さい。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://twins-kosodate.com/LP/parenting-failure">子育てと失敗　子供は失敗から学ぶ</a> first appeared on <a href="https://twins-kosodate.com/LP">双子育児応援コミュニティ</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>母は家庭の太陽</title>
		<link>https://twins-kosodate.com/LP/mother-is-home-sun</link>
					<comments>https://twins-kosodate.com/LP/mother-is-home-sun#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[daidai]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 02 Aug 2020 15:02:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[会話時間]]></category>
		<category><![CDATA[傾聴]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦仲]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[平均年収]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://twins-kosodate.com/LP/?p=284</guid>

					<description><![CDATA[<p>&#160; 別の記事で、 男性の育児休業取得率は上昇しているものの、まだまだ低水準であることを述べました。 まだまだ育児の主役は女性。 加えて共働き家庭が当たり前の時代。 今日はぜひ知って頂きたい内容を２つお話しします...</p>
The post <a href="https://twins-kosodate.com/LP/mother-is-home-sun">母は家庭の太陽</a> first appeared on <a href="https://twins-kosodate.com/LP">双子育児応援コミュニティ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://twins-kosodate.com/LP/parenting-regret">別の記事</a>で、<br />
男性の育児休業取得率は上昇しているものの、まだまだ低水準であることを述べました。</p>
<p>まだまだ育児の主役は女性。<br />
加えて共働き家庭が当たり前の時代。</p>
<p>今日はぜひ知って頂きたい内容を２つお話しします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一つ目</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>子育て中の共働き女性と専業主婦を比べると、</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>後者の方が幸福度が高いという研究結果があります。</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>つまり、それだけ育児や家事に女性側の負担が増えています。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただでさえ忙しい子育ての主役を女性が担っているのに、<br />
加えて仕事をしているとなると、余裕なんてあるはずがありません。<br />
では専業主婦になったらいいかと言うと、そう簡単な話ではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>国税庁の民間給与実態調査によれば、<br />
<strong>日本人の平均年収は約441万円（2018年）で20年近く変わっていないとのことです。</strong><br />
実家暮らしなら何とかやっていける金額ですが、<br />
家族も増え子育てもしているとなるときつい金額です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お金が無くても愛があればいいというのはきれい事に過ぎません。<br />
暮らしていくにはお金が必要ですし、<strong>子育てにはお金がかかります。</strong><br />
<strong>しかも、双子だとそれがいっぺんにかかるので大変ですよね。</strong><br />
つまり医師などの高所得でない限り、専業主婦になるという選択肢は無いのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供の将来の事を考えたら、共働きをせざるを得ない。<br />
しかし、普段の家事、育児も担う必要がある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<strong>毎日が隙間無くある日常に比べて、<br />
自分の時間を多少は持てる専業主婦の方が、幸福度が高いというのは納得のいく結果です。</p>
<p>(誤解を招いてほしくないので述べますが、専業主婦が楽といっているわけではありません。家族、子供の健康を考えての食事や家事を毎日やるのは本当に大変。専業主婦に休みはありませんので、たいへん立派な業です)</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを解決するのは、<span style="color: #ff0000;"><strong>男性側の意識の変化。</p>
<p></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>例えば、休みの日には普段疲れているからといって家でゴロゴロするよりも、</strong><br />
<strong>家族で外出して気分転換をはかる。</strong><br />
<strong>あるいは、妻にはどこか温泉や、マッサージに行ってもらい、その間に子供たちと遊ぶ。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かに疲れはしますが、その質が違います。<br />
家でゴロゴロしていても結局は疲れるので、それだったら子供と公園で運動をして遊ぶ。</p>
<p>普段、運動をしていないのなら、自身の健康にも貢献しますし、子供の普段見られない一面を見ることができると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
家の中では積み木や折り紙、絵本の読み聞かせをしてコミュニケーションをとる方が、<br />
思い出になりますし、良い休日の過ごし方になると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次に２つ目<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">日本の夫婦の会話時間は、他国に比べて最下位に近いという調査があります。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-431" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/08/74c08274d246e72d31ee2ad440a6d321.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/08/74c08274d246e72d31ee2ad440a6d321.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/08/74c08274d246e72d31ee2ad440a6d321-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>
自分自身を振り返ってみると、特に平日にはあまり話さないことが多い印象です。<br />
(妻からは、もう少し会話をしたいと言われたことがあります)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>男性は、しゃべらなくてもあまり問題と捉える人が少ない傾向にありますが、<br />
女性はそうではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>基本的に男性は用件のみを話したり、目的を持って話をします。</strong><br />
<strong>それと違い、女性はしゃべることでストレスを発散したり、共感を貰いたいものです。</strong><br />
<strong>この男女の違いを、夫婦共に理解しなければなりません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>妻は、今日あった出来事、言い方は悪いですが、夫にとってくだらないこと、<br />
どうでもいいことでも話をしてコミュニケーションをとりたい。</p>
<p>しかし男性側は、目的もオチもなくダラダラ話を聞くのが苦手だから、<br />
そっけない返事をして会話が続かない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうすると、妻も話をするのが嫌になるから会話の時間は減る一方です。<br />
これはどちらに問題があるとかではなく、先ほども述べたように生物としての特性が違うということなので、お互いを悪いとするのは違います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのような特性を知った上で、解決できることを話しあったらいいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>持論ですが、夫が気をつけていれば解決すると思います。</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>それは、話を「傾聴」すること。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;"><br />
</span></strong><br />
これは耳を傾けて熱心に聴くことを意味します。<br />
<strong>めんどくさい、でも話を聞いていないと何か言われるのが嫌だから、</strong><br />
<strong>とりあえず「うん」と言っておけばいいという考えは間違いですし、</strong><br />
<strong>女性はそれが分かります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供だって同じです。<br />
親が自分の話を真剣に聞いているかどうかは分かりますので、気をつけて下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、男性は具体的にどうすればいいのか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは緊急でない限り何かをしながら聞くのではなく、<br />
<strong>しっかりと夫婦で話をする時間を作ること。</p>
<p></strong></p>
<p>
例えば私がしていることとして、毎日ではないのですが、<br />
子供を寝かしつけた後に、晩酌をしながら話をしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事が終わって帰宅後も忙しいのに違いはありませんが、<br />
子供が寝た後くらいは少しの時間はあります。<br />
この時間を設けるかどうかで、日々の生活の潤い、夫婦仲が違いますので、<br />
試してみることをオススメします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、女性側が気をつける点はあるのかと言われたら、<br />
私は男性なので女性の気持ちは分かりません。(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>しかし、男性は何かの悩みに対して問題解決をしたい、結論を出したいものなので、</strong><br />
<strong>悩みの相談(子育て、仕事、プライベート含めて)をすると、喜んで聞いてくれるものです。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
このような話が出ると、女性はアドバイスを求めるよりも聞いて欲しい気持ちがあるので、<br />
相談しにくいという意見を聞きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>子育てや夫婦仲って、</strong><br />
<strong>基本的には男性側の意識の変化で上手くいく場合が多いと思いますが、</strong><br />
<strong>あえて女性側に求めるとすれば、上記のように悩みや相談の話を取り入れることだと感じます。</strong></p>
<p><strong>夫の価値観を知る事ができる良い機会なので、割り切って聞いてみてはどうでしょうか？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さすがに毎日、相談の話は出てこないと思います。<br />
他愛も無い話でもいいですが、やはり子供の話、今後の家庭のことなどが主要なものです。</p>
<p>
また、女性は先々の予定を楽しみにするので、旅行や家族のイベントなど先々のことを２人で(子供が大きくなったら家族で)計画するのも良いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いちいち話の内容を意識し過ぎるがゆえに、話が出来ないことは避ける必要があります。<br />
ぶっちゃけ、話の内容は何でもいいのですが、普段あまり話をしない夫婦の場合はこれまでの事を参考にして下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">子育ての前提は、夫婦の仲が良いことです。</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">忙しさを言い訳にせずに、きちんと話をする時間を設けましょう。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-432" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/08/9b8c96bf060a8a3be2b7b98c3295339b.png" alt="" width="728" height="381" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/08/9b8c96bf060a8a3be2b7b98c3295339b.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/08/9b8c96bf060a8a3be2b7b98c3295339b-300x157.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>よく女の武器は涙と言われます。<br />
完全に否定はしませんが、それよりも笑顔の方が武器になると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「女」が「喜ぶ」と書いて「嬉しい」</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">女性の笑顔は世の中を明るくする、それは子育てでも同じ。</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">子供にとっても家庭にとっても、お母さんの笑顔は最高のエネルギーです。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-438" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/08/73fc7a74030bbee390d06f8e3868341c-1.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/08/73fc7a74030bbee390d06f8e3868341c-1.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/08/73fc7a74030bbee390d06f8e3868341c-1-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>父と母では子育ての役割は異なりますが、<br />
子供にとってお母さんは太陽のような存在だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
お母さんがニコニコしているだけで子供たちは嬉しくなり、<br />
家庭も明るい雰囲気になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やんちゃな子供たちの言動に日々振り回されていますが、<br />
笑顔で過ごすことを忘れないようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">子育ては子供だけを見ればいいのでは無いのです。</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">夫婦の関係、特に妻が笑顔でいることが何より大事だと心得て、<br />
男性側は日々を過ごしましょう。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://twins-kosodate.com/LP/mother-is-home-sun">母は家庭の太陽</a> first appeared on <a href="https://twins-kosodate.com/LP">双子育児応援コミュニティ</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>仕事と効率と子育て</title>
		<link>https://twins-kosodate.com/LP/work-efficiency-parenting</link>
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		<dc:creator><![CDATA[daidai]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2020 14:37:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[ジャネーの法則]]></category>
		<category><![CDATA[体感時間]]></category>
		<category><![CDATA[効率化]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; 昔は子育てをしている夫、妻のうち、主に夫が働いて、 妻がいわゆる専業主婦をしていたため、子育てがしやすい時代がありました。 (昔は地域の付き合いもよく、３世帯同居も珍しくなかったのも要因の一つです) &#038;nb...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>昔は子育てをしている夫、妻のうち、主に夫が働いて、<br />
妻がいわゆる専業主婦をしていたため、子育てがしやすい時代がありました。<br />
(昔は地域の付き合いもよく、３世帯同居も珍しくなかったのも要因の一つです)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、現在は夫婦共働きが当たり前の時代。</p>
<p>
ご近所付き合いも減り、地域で子供を見る習慣が無くなりつつある時代でもあります。<br />
これを読まれている方の家庭も、多くが共働き世帯だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事をしたらお金をもらいますが、<br />
それには以下のような式が成立します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>仕事＝価値を提供すること</strong><br />
<strong>価値の提供＝お金をもらうこと</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>つまり、</strong><br />
<strong>仕事をする＝価値を提供してお金をもらうこと</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ボランティアなどは除きますが、一般的な概念です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>多くの仕事をこなせば、手に入るお金も増える。<br />
限られた時間でより多くのことをするには、効率化を図る必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人やシステム、現代はあらゆるものが効率化されています。<br />
その恩恵を、私たちは非常に多く受けています。<br />
例えばインフラが整っていることを挙げると、<br />
生活をしていく上で、電車や車、道路などの交通網が整っていないと不便ですよね。</p>
<p>
スーパーで買い物をするにしても、<br />
今はセルフレジがあって、どんどん人が不要になってくる時代となっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>しかし便利な世の中でも、<br />
実は効率化してはいけないものがあります。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 18pt;">それが・・・・・子育てです。</span></p>
<p></strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>なぜなら、子供は大人と体感時間が異なるし、<br />
好奇心の塊だからです。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>体感時間については「ジャネーの法則」というものがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-414" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/07/694d57b6d874ac36d54a8cb455b25ea7.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/07/694d57b6d874ac36d54a8cb455b25ea7.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/07/694d57b6d874ac36d54a8cb455b25ea7-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>これは19世紀のフランスの哲学者である「ポール・ジャネ」が発見しました。</p>
<blockquote>
<p>「主観的に記憶される年月の長さは年少者にはより長く、年長者にはより短く感じられる」</p>
</blockquote>
<p>要約すると、時間の心理的な体感時間は年齢に反比例するというものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、あなたが３５歳で５歳になる子供がいるとします。</p>
<p><strong>すると、あなたにとっての１年は３５分の１に過ぎませんが、<br />
子供にとっては５分の１の時間に感じるということを意味しています。<br />
つまり、単純に７倍もの体感時間の差があるということです。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際は「身体の代謝」や「過ごす場所」などにも影響しており、<br />
単純に説明することはできないと言われています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
しかし年齢を重ねるほどに、<br />
１年があっという間に過ぎたという経験が大人ならあると思います。<br />
これを実感するのがジャネーの法則です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ですから親のちょっと待ってが、</strong><br />
<strong>幼い子供にとっては、親の思っている以上に長い時間に感じてしまうのです。<br />
</strong><br />
<strong>これを理解すると、子供が我慢出来ないことも何とか許容しようと思います。</strong><br />
<strong>(それを言い訳に好き放題させてはいけないと思いますが・・・)</strong></p>
<p>そんな事もあるよと、頭に留めておいて下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本題はここからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供は産まれた時から、あらゆる情報に触れ、物事を知っていきます。<br />
好奇心の塊であるため、いろんな事に目がいきますし、やってみたいという気持ちが強い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の子供たちは、朝ご飯を食べて準備が出来たら、<br />
幼稚園に行く前に外で遊びます。</p>
<p>最近の朝のツインズの遊びです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-415" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/07/5de1a379d058e5301d5ef2aa755dbee5.jpg" alt="" width="728" height="970" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/07/5de1a379d058e5301d5ef2aa755dbee5.jpg 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/07/5de1a379d058e5301d5ef2aa755dbee5-225x300.jpg 225w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>大きめのタッパーに、<br />
ダンゴムシや石ころ、砂、葉っぱなどさまざまな物を入れていました。<br />
白い丸はペットボトルのキャップで、<br />
その中に水で少し濡れた土を入れています。</p>
<p>
大人からすると、何が楽しいかは不明ですが、<br />
彼女たちはとても真剣(楽しそう)に取り組んでいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>真剣に取り組んでいるときは、</strong><br />
<strong>あえて声かけをしないで、その様子を観察するように意識しています。<br />
</strong><br />
<strong>声をかけてしまうと子供の集中力が途切れてしまい、<br />
今度は別の遊びをする可能性があるからです。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>子供のワクワクを見つけることも、親の大事な役目です。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この遊びに効率化という考えを持ってくるのはナンセンスですし、<br />
そもそも子供たちには効率化という概念すら無いです。<br />
何に対しても興味を示す子供たちに、大人たちの都合は関係ありません。</p>
<p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、<br />
自然と子育ては、現代の社会の流れに逆らうように行う必要となります。<br />
(自然とそのようになっていくという意味です)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
特に共働きであれば、完全に主導権を子供に渡すのは不可能だと思います。<br />
持論ですが、日々の生活リズムを整えることは意識してもらい、<br />
遊びではたっぷり時間をとって、思いっきり遊ばせるのがバランスかなと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><b>効率化されることの恩恵は多分にありますが、<br />
少なくとも子育てに関しては、子供の才能、やる気、関心を奪ってしまう可能性があります。</b></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「早くしなさい」「何度も言ったよね」「どうして出来ないの？」<br />
(私もときどき言ってしまいますが・・・)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>幼稚園に行くのに準備が遅いから、ついつい手伝ってしまう。<br />
(どうしても急ぎの場合は今でも手伝うことはありますが、早めに寝て早めに起きるなどの対策をとって、できる限り自分で準備させるようにしたいです)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt; background-color: #ffff00;"><strong>効率化の中で生きている親と、そんな事は関係ない子供。</strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt; background-color: #ffff00;"><strong>このギャップが、子育てをしにくくしている要因の一つだと思います。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>新たな視点から、子育てって大変なんだなぁと感じました。<br />
もちろん、日に日に成長する子供たちを見るのは楽しみです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供も親も大変な時代。<br />
でも、ジャネーの法則や子育てに効率化は不要という考え方を知るだけで、<br />
新たな視点を持てると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ぜひ、日々の生活の参考にして下さいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://twins-kosodate.com/LP/work-efficiency-parenting">仕事と効率と子育て</a> first appeared on <a href="https://twins-kosodate.com/LP">双子育児応援コミュニティ</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>すれ違う親子　放任と放置は違う</title>
		<link>https://twins-kosodate.com/LP/parent-and-child-passing-each-other</link>
					<comments>https://twins-kosodate.com/LP/parent-and-child-passing-each-other#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[daidai]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Jul 2020 14:25:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[放任]]></category>
		<category><![CDATA[放置]]></category>
		<category><![CDATA[親の器]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; 別の記事で、 子育てをするなら借家に引っ越すことをおすすめしました。 &#160; 今回は、あるエピソードを紹介します。 &#160; 今の場所に引っ越しをして約1年がたちます。 周りには自分たちよりも少し...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://twins-kosodate.com/LP/early-childhood-practice-moving">別の記事</a>で、<br />
子育てをするなら借家に引っ越すことをおすすめしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、あるエピソードを紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今の場所に引っ越しをして約1年がたちます。<br />
周りには自分たちよりも少し上の子育て世帯もいますが、<br />
挨拶をするくらいで交流はほぼ無い状態でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時々、3歳くらいの男の子が一人で遊んでいる姿を目にします。<br />
いつも一人で遊んでいるので、公園には行かないのかと思っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>我が家のツインズはもともと公園で遊ぶのが大好きでした。<br />
新型コロナウイルスで自粛要請が出てから、家の中で遊ぶこと、<br />
家の周りで遊ぶことができるようになりました。<br />
当時、第二波も懸念されるなかで、主に家の中と家の周りで遊んでいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日、偶然にもその男の子の方からこちらに近づいて来て、<br />
一緒に遊ぶことになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供って、大人と違ってすぐに仲良くなれるから不思議です。<br />
ツインズと男の子はダンゴムシを探したり、水遊びをして楽しんでいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこへ、小学生くらいの女の子がやって来ました。<br />
どうやら男の子のお姉ちゃんのようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>7歳になる彼女は、最初はぶっきらぼうな顔で弟と話していましたが、<br />
次第にツインズや私たちとも打ち解けて一緒に遊ぶようになりました。<br />
(その時は子供らしい可愛い笑顔になっていました)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は不思議に思い、彼女に尋ねました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私「お父さんはどうしてるの？」<br />
女の子「今日は仕事。トラックを運転していて、いつも帰りが遅い」</p>
<p>私「公園に行ったりしないの？」<br />
女の子「お父さんの休みは週に一日だけで、その日は疲れて家にいる」</p>
<p>私「お母さんはどうしてるの？」<br />
女の子「風邪を引いているみたいだから遊べない」</p>
<p>私「お父さんとは一緒に遊びたい？」<br />
女の子「うん」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それ以上は深くは聞かなかったのですが、<br />
どうやらお父さんは、物流関係の仕事でおそらくトラック運転手のようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実はもう一人お姉ちゃんがおり、つまり三人兄弟でした。<br />
(一番上のお姉ちゃんは、少しだけ顔を見せて家に戻っていきました)<br />
家も近くにあったので見せてもらいましたが、築数年と思われる新しい家でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>共働きかどうかは不明ですが、きっと住宅ローン返済、<br />
生活費、今後かかるであろう子供の進学費等のために働いているのだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>親の心子知らずとは言いますが、<br />
親は生活費や子供のために一所懸命働いているけど、子供の気持ちとしては遊んで欲しい。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>生活にお金がかかることは、小さい子供はあまり深くは想像できないけれど、<br />
一緒に遊びたいのが子供の本音です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は幸いにも土日はほぼ休みのため、子供と遊ぶことはできますが、<br />
そうではない親は、その子供も含めて大変です。<br />
(そりゃ子育ては大変になる)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人手不足が叫ばれる中、本気で人口を増やしたいのなら移民を増やすか、<br />
日本の出産数を増やさなければなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>問題は山積していますが、</strong></span><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">やはり子育て世帯には本気で待遇を良くする政策が必要です。</p>
<p></span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この辺りの解決策は何かないのかなぁと思いながら、<br />
<b>私一人でツインズ、男の子、お姉ちゃんの４人と３時間遊んでいました(笑)</b></p>
<p>というか、親は少しは様子を見に来なさい！！</p>
<p>そんな一日でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この出来事から学ぶことが親としてあります。</p>
<p>それは、放任と放置は別物だということです。</p>
<p>放任を試しに調べてみると</p>
<blockquote>
<p>放任<br />
「干渉せずに放っておくこと。成り行きにまかせておくこと」<br />
Weblio辞書より引用</p>
</blockquote>
<p>放置を調べてみると</p>
<blockquote>
<p>放置<br />
ほうったままにしておくこと。また、置きっぱなしにしておくこと<br />
Weblio辞書より引用</p>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>両方のイメージとして、<br />
<strong>放任は、干渉しない → 親が見守りつつも、手出しはしない(危険な状況でなければ)</strong><br />
<strong>放置は、そのままにしておく → 親が見守りもしないで、放っておくこと</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>放置の方が悪い意味で使われると思います。<br />
放置自転車とは、文字通り置きっぱなしにされた自転車ですが、放任自転車とは言いませんよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>つまり、親が子に関心があるかどうかが分かれ目だと思います。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例を出すと、<br />
子供が公園で遊んでいて、親がイスに座ってその様子を見ている。<br />
何か危険があれば、すぐに向かう準備が出来ている。これは放任。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>同じ状況で、親がイスに座ってスマホでずーっとゲームやネットをしている。<br />
子供には目もくれない状態。これが放置です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>愛の反対は無関心だと言われます。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の場合は、3歳くらいの子供が一人で遊んでいる。<br />
車の通りもある場所なのに。<br />
これは、放置以外のなにものでもありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>車も子供が居たらスピードを緩めますが、<br />
もし親の見ていない所でぶつかってしまったら、<br />
その親は責任をとれるのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供を育てるのはとても大変。<br />
子供を○人欲しいと希望する家庭はありますが、<br />
育てられる人数は、育てる親の器しだいで変わってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
３人欲しいけど、実際は１人育てるのがやっとという親もいるでしょう。<br />
(金銭面や健康面、どこまで寛容になれるかなどを含めて)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、おもちゃのように誰かにあげたり、捨てたり出来るものではありません。<br />
○人育てるなら、それだけの器になれるように親も努力する必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>あなたは、子供に関心はありますか？</strong><br />
<strong>子供をずっと放置していませんか？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に双子育児なら、育児を投げ出してしまいたい時もあります。<br />
私も、1、2歳頃は本当に毎日が辛かった。<br />
もちろん、しんどくてほんの少し放置したこともあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;">完璧な親はいません。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、双子は育てられる人のところにしかきません。<br />
もちろん科学的に証明された訳ではありませんが、2つの宝に恵まれたのは事実です。<br />
まずは子育てをしている自分に誇りを持って下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-410" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/07/c0b065fefa7a958b1703f19744b7813c.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/07/c0b065fefa7a958b1703f19744b7813c.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/07/c0b065fefa7a958b1703f19744b7813c-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたと子供に、<br />
笑顔溢れる幸せがあることを願っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://twins-kosodate.com/LP/parent-and-child-passing-each-other">すれ違う親子　放任と放置は違う</a> first appeared on <a href="https://twins-kosodate.com/LP">双子育児応援コミュニティ</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>幼児教育実践編　引っ越し</title>
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		<dc:creator><![CDATA[daidai]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Jul 2020 13:35:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[借家]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[引っ越し]]></category>
		<category><![CDATA[騒音]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; 前回の記事で、 家の中でのおすすめの遊び(遊具)を紹介しました。 雨の日でも子供たちは喜んでくれています。 &#160; &#160; 特にトランポリンはぴょんぴょん跳びはねて、 楽しみながら子供と遊べるた...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://twins-kosodate.com/LP/early-childhood-practice-playing-at-home">前回の記事</a>で、<br />
家の中でのおすすめの遊び(遊具)を紹介しました。<br />
雨の日でも子供たちは喜んでくれています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>特にトランポリンはぴょんぴょん跳びはねて、<br />
楽しみながら子供と遊べるため、購入を検討したら</strong><strong>良いと思います。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>しかし、<br />
一つ問題点があります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 24pt;"><span style="color: #ff0000;"><strong>騒音</strong></span>です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小さい子供がいる親なら、周りへの配慮が気になりますよね。<br />
夜泣き、大きな声など、周りが静かなのに、自分の家だけ騒がしい状態。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
遊具を取り入れてはみたが、<br />
アパートの２階に住んでおり、下の階の人が気にするのでは？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は、上記の状況は私のことです。<br />
当時はアパートの２階に住んでいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>新婚生活で住み始めた所であり、当初はウキウキだったため、オール電化、食洗機付き、新築など、最新の設備が整った場所でした。(当然、家賃も高かった)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アパートに住んでいる人で、<br />
小さな子供を持つ人はいませんでした。<br />
だから余計に気を遣います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>周りはまだ子供が小さいからと理解(我慢?)を示してはくれますが、<br />
親としては周りとの関係も崩したくはない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>苦肉の策として、</strong><br />
<strong>防音マットを敷いて、その上にトランポリンをのせて遊ばせていました。</strong><br />
(1階の方に、防音マットで音がするかは聞いていませんでした。敷いているのといないのとでは、明らかに音の響きは違います。しかし実際、どれくらい防音が出来ているのかは不明です)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
やんちゃなツインズはとてもはしゃぐのが大好き。<br />
ドンドンするのが楽しいので、やめろとは言えず、<br />
かと言って１階の人に我慢をさせるのは申し訳ない。<br />
<strong>(この時、どれほど１階に住んでおけば良かったと思ったことか・・・)</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夫婦２人で住むだけなら全く問題の無い場所でしたが、<br />
ツインズが産まれると問題点が明らかになってきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>それは２階のため、</strong><br />
<strong>重い荷物や大量に荷物がある時は持って行くのが大変になります。</strong></p>
<p>
<strong>保育園の荷物も２人分だし、それに自分の荷物が加わる。</strong><br />
<strong>1回で持って行きたいけど、まだ子供も小さいし、</strong><br />
<strong>手を離してはいけないから２回に分けなくてはならない。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょっとしたことですが、ほぼ毎日のことになるため、<br />
徐々にストレスが溜まって行きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
防犯もかねて上の階を選ぶ家庭もありますが、<br />
幼い頃の子育ての場合は１階の方が良いと思いました。(特に双子なら)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それに、どうしても部屋が手狭になってきます。<br />
夫婦２人であれば問題はありませんが、ツインズが加わると合計４人。<br />
小さくても、やはり物が増えてきて収納に困ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その結果、<br />
２階建ての借家に引っ越すことを決めたのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-399" src="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/07/060e5e6190e7a19a95612ac152b785f0.png" alt="" width="728" height="484" srcset="https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/07/060e5e6190e7a19a95612ac152b785f0.png 728w, https://twins-kosodate.com/LP/wp-content/uploads/2020/07/060e5e6190e7a19a95612ac152b785f0-300x199.png 300w" sizes="auto, (max-width: 728px) 100vw, 728px" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
最新の設備が整った場所から、築３０年以上が経過している所です。<br />
Windows10→95くらいの変化でしょうか(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>借家といっても、<br />
上記の写真のように同じような借家が連なっている所です。(写真はイメージです)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アパートやマンションに比べると、家の中での騒音は気にする必要がありません。<br />
綺麗な所から、いろんな部分にガタが見られる所への引っ越しとなりますが、<br />
子供にとっては良い環境です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼女たちは２階で好き勝手に体を動かしたり、トランポリンで飛び跳ねたりしています。<br />
階段があるだけでも子供たちはテンションが上がるので、<br />
引っ越すなら２階建てをオススメします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２階建ての借家に引っ越すメリットをまとめておきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>･騒音を気にせずに暮らすことができる</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>(子供たちに無駄に怒らずに済む、子供が伸び伸びと暮らせる)<br />
</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>･２階で子供たちはおままごとやトランポリンなどをして遊ぶ(特に雨の日)</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>( 親はその間に１階でゆっくり出来る)<br />
</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>･生活の中で階段の昇降は必須になるので、健康面でもいい</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>デメリットは、まだ歩き始めたばかりだと、<br />
階段でこけて大けがをするかも知れませんので注意しましょう。<br />
我が家はツインズが４歳の時に引っ越しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>少なくとも騒音の問題が解決できるだけで、</strong><br />
<strong>子育ては全く違ったものになると思います。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、後から隣の借家に引っ越しをしてきた子育て世帯の家庭がありました。<br />
引っ越し理由を尋ねてみると、もともとマンションの３階に住んでいたが、<br />
子供の泣き声でクレームが入ったからと、鳩の糞の被害があったからとのこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<strong>幼い子育て世帯は、快適に住むところを探すのも大変です。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
当初、私は引っ越しには反対で、<br />
理由は子供が大きくなればいずれは騒音も解決されるだろうと、<br />
我慢する姿勢をとっていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、妻が積極的に動いてくれて、<br />
これだと思う物件を探してくれました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>優先順位は、</strong></p>
<p><strong>･借家であること(できれば２階建て)</strong><br />
<strong>･収納が多いこと</strong></p>
<p><strong>あとは、築年数が古くても関係なし。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初に住みだしたアパートが新築であったため、<br />
その環境に慣れてしまい、築年数の古さは気になりました。<br />
ですが、住んでみれば全く気にはなりません。</p>
<p>
何件か内見をしたことがありますが、<br />
探し始めて数ヶ月で今の物件に出会えました。<br />
これだと思うものがなくても、諦めずに継続して探してみて下さいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、財力のある方は一軒家を検討してもいいですが、<br />
私はある理由で借家を選びました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子育ては、なるべく配慮せずに伸び伸びとしたいですよね？<br />
大都会に住んでいるなら、見つけるのは困難かも知れませんが、探していればこれだと思うものに巡り会えるかも知れませんので、検討してみて下さいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://twins-kosodate.com/LP/early-childhood-practice-moving">幼児教育実践編　引っ越し</a> first appeared on <a href="https://twins-kosodate.com/LP">双子育児応援コミュニティ</a>.]]></content:encoded>
					
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